本殿彫刻

文久3年に再建された本殿の彫刻は、信州の彫刻師立川昌敬(たちかわ まさよし)氏によるもので、静岡浅間神社の彫刻と同じ一統の作品です。

本殿彫刻
本殿彫刻

 


←前のページへ戻る ↑ページの先頭へ戻る